※この記事はプロモーションも含みます。
「せっかくの石垣島旅行、絶対に失敗したくない!」
「子供も楽しめて、パパもママも心からリフレッシュできる場所はどこかなぁ?」
その答え、僕が見つけてきました!
27年間、百貨店や専門店で販売員として仕事をしてきて、
今は毎日家事と育児に奮闘している主夫の僕が家族を連れて、
石垣島の「フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ」へ行ってきました!

結論から言います。
正直、ここを知ってしまうと、もう他のホテルには戻れないかもしれません(笑)。
なぜそこまで言い切れるのか?
1億の売上を動かしてきたこともある元店長時代の「厳しい目利き」と、
日々子供の機嫌を伺う「パパの直感」で、フサキの魅力を徹底的に解剖します!
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1. 27年の元販売員が断言。フサキは「浪費」ではなく「投資」だ
1泊数万円。正直、安くはありません。
家計を預かる主夫としても、最初は「……」と身構えました。
でも、実際に滞在してみて感じました。
これは単なる宿泊費ではなく、
「家族の笑顔」という最高のリターンを生む投資だと。
元販売員として何万点もの商品を見てきたわたしが重視するのは、
表面的な価格ではなく「価値」です。
フサキビーチリゾートホテルには、そのプライスにあった「価値」がありました!
まずは石垣空港からフサキビーチホテル&ヴィラズの専用送迎バスに乗ること約30分。
ホテルのエントランスに到着。
石垣島のこの辺にあります!
そこには日常にはない、別世界がありました!

出典:楽天トラベル フサキビーチリゾートホテル&ヴィラズ
正面エントランスでシーサーさんがお出迎えしてくれました。

ホテルのフロントロビーはこんな感じで、とても落ち着いた雰囲気で高級感があります。

フロントから出るとそこはもう別世界!
いっきにリゾートワールドが体感できます!
わたしたちは春先で曇りでこの風景。シーズン真っ最中の好天だったら、ヤバいね!
- 10年後も色褪せない「琉球モダン」なデザイン
建物が美しいのは当たり前。それが「使いやすいか」がプロのチェックポイントです。 - スタッフのホスピタリティ
1億売る店でも一番大事なのは「人」。
フサキのスタッフさんの距離感、子供への優しい目線は、プロから見ても「一流」の教育がされていると感じました。
「安いホテルを選んでパパとママがヘトヘトになる」くらいなら、少し背伸びして
「家族全員が心からリラックスできるフサキビーチリゾート」を選ぶ。
これこそが元販売員として&現主夫としてのアドバイスです!
2. 主夫パパがチェック!「過ごしやすさ」の合格点
高級リゾートにありがちな「綺麗すぎて子供が浮いちゃう」問題。
フサキホテルビーチリゾートでは、それを感じることはありませんでした。
ウェルカムファミリーの安心感
僕たちが泊まったお部屋は3人部屋と2人部屋。
3人部屋に私達パパ、ママ、中学3年、小学6年が泊まり、
2人部屋におじいちゃんが1人でゆったり泊まってもらいました。

それでも充分、
ゆったりできるぐらい広い部屋でしたよー。

出典:楽天トラベル フサキリゾートホテル&ヴィラズ
部屋の写真撮るの忘れてました、、、このくらいのサイズ感でしたね!
もう少し予算に余裕のある方はもっといい部屋があるので、
ぜひ、そちらもチェックしてみて!
角が丸くなっていたり、アメニティの清潔感が高かったりと、
まさに「気になるところ」が完璧。
27年モノを見てきた僕から見ても、アメニティのチョイス一つひとつに
「パパとママにもリラックスして!」という現場の意思を感じました。
ベビーカー移動がとにかく「スマート」
敷地は広いですが、スロープの配置が絶妙です。
主夫として「ここに小さいお子様連れのベビーカーだとキツイな」と思う場所がほとんどない。
この「ちょっとしたストレスのなさ」が、
旅行全体の満足度を大きく左右するんですよね。
3. 【実録】フサキの「食」に元販売員が唸る!体験レポート
さて、ここは私たちが実際に堪能したフサキビーチリゾートホテルの
「レストラン」について。
元販売員&主夫の視点でレビューします!
① ISHIGAKI BOLD KITCHEN(石垣ボールドキッチン)
1日目のディナーブッフェと2日目の朝食ブッフェで利用しました!

出典:楽天トラベル フサキリゾートホテル&ヴィラズ
夕食の写真撮るの忘れた、、ミステイク、、
- 元販売員の目利き
①料理の種類ーとても多くて、飽きない!
特に石垣牛のステーキは絶品!
80代のおじいちゃんが2皿分は余裕でたいらげてました(笑)
②補充のスピードーどの料理も空き皿という状態はなく、
常に自分が食べたい分は確保できていました!
この体制はブッフェにとって最高ですよね!
③オープンキッチンの活気。
店内も多くのお客様がいて、活気があり、スタッフさんも
充分な人数がいるため、なにかで待つという時間はなかったです。
このように接客面・店内マネージメントや料理の質などは
ほぼ完ぺき!
充分価格に見合った夕食の時間を過ごすことができましたよ! - パパのリアル
子供が食べられるメニューが豊富なのはもちろん、
離乳食まで完備されているのには驚きました。

私達には小さな子供はいなかったけれど、
フサキビーチホテルを利用するファミリー層は
小さなお子様連れが多かったよ!
- まとめ
わたしたちが行った時期が3月中旬なので、
外でのBBQができるレストランがまだオープンしてませんでしたが
充分、石垣ボールドキッチンさんで美味しくいただけました!
小さなお子様連れの方はホテルの外に外出して、大変な思いをしなくても、
ここで満足できること、お約束できます!
ここで朝食ビュッフェを利用する時は注意が必要!!
混雑して中々入店できない時があるから早めの行動がおすすめです!
② Aqua Garden Cafe(アクアガーデンカフェ)
プールサイドで水着のまま楽しめる開放感抜群のカフェです。
着いた1日目の昼食をここで食べました!

- 元販売員の目利き
単なる「軽食」と侮るなかれ。
この景色と利便性を考えれば、価格以上の価値があります。
石垣牛のボリュームあるバーガーとホクホクのポテトがサイコーでした! - パパのリアル
子供がプールで遊んでいる合間に、
サクッと美味しいランチを食べるのもよし! - まとめ
ホテルのビーチ・プールサイドにあって、
外のプールやプライベートビーチで遊んでいる時のランチにはサイコー!
もちろん、テイクアウトもできるので、
ビーチやプールサイドで優雅に食べるのも
いつもと違う、スペシャルな空間、リゾートを満喫できるポイントですね!


プライベートビーチやプールサイドで思いっきり遊んだ後に
ボリュームあるハンバーガーなんて想像しただけで、テンションあがるわ❤
③ 琉球新天地(りゅうきゅうしんてんち)
少し落ち着いた雰囲気で、創作中華・アジア料理を楽しめるレストランです。
2日目のディナーと3日目の朝食で利用しました!

石垣島の食材を使った創作料理はサイコーに美味しくて、かぞくみんなで
- プロの目利き
石垣島の食材を、あえて「中華・アジア」という切り口で提供するセンス。
27年モノを見てきた私も、この「創作」には唸りました。
どれもとても美味しくて、特に海ぶどうの新鮮さとおいしさにはびっくり!
フサキビーチホテルにきたら、ぜひ味わってほしいです! - パパのリアル
子連れでも気兼ねなく、でも「贅沢なディナーの時間」
を食べている満足感を充分、得られます。 - まとめ
ディナーは落ち着いて雰囲気でゆっくり食べれたし、
朝食のブッフェは朝の賑やかな活気ある食事がとれて、
とてもいい時間が過ごせました!
石垣ボールドキッチン同様、ブッフェはおかずの種類は豊富だし、
切らしているお皿も少なく、充分満足できますよ!
4. アクアガーデン(プール&ビーチ):子供の瞳が輝く「魔法の場所」
フサキといえば、やっぱりあの巨大なプール「アクアガーデン」です。


夜はこんな雰囲気。ナイトプールはムーディーな雰囲気で、
ほんと、スペシャルな体験をしてるなーって、実感できる!
国内最大級のキッズプールは「サイコー」の場所
あのバケツから水がドバーッ!と落ちてくる仕掛け、
子供のテンションはピークに!
それを見ているパパママも自然と笑顔になるかも!
私たちの子供は利用しなかったけど、ちいさいお子様連れには
サイコーの場所に!

ビーチの安心感は「親の休息」を生む
ビーチもすぐ目の前。
監視員さんもバッチリ配置されていて、透明度も抜群。
元販売員の視点で見ると、「安全性への配慮」もしっかりしていることが分かります。
親が安心して子供を遊ばせられるからこそ、
パパもママも海を見ながら一息つけるんですよね。

私たちが行ったのは春先だったんだけど、この透明度と澄んだ海に色。
ハイシーズンだったら、もっと感動もの!

ビーチの全景はこんな感じ!
プライベートビーチだから、ゆっくりできるし、
部屋から近いからノンストレスで楽しめるよ!
5. 【要注意】夢の楽園だけど……ここだけは知っておいて!広大な敷地を攻略するコツ
フサキビーチリゾート&ヴィラズホテル。
本当に最高なんですけど、一つだけチェックしておいてほしいことがあります。
それは……「とにかく敷地がめちゃくちゃ広い」ということ!
特に移動に関しては、高齢者が一緒なら、注意が必要です。
サウスエリアに泊まるなら「距離」に注意
今回実感したのは、エリアによる利便性の違い。
特にサウスエリアのお部屋だと、フロントやメインレストラン、プールがあるエリアまでが
結構遠いんです。
大人だけなら「お散歩にちょうどいいね」で済みますが、
小さなお子さん連れや、特におじいちゃん・おばあちゃんと一緒の旅行(3世代旅行)だと、
この距離が地味に効いてきます……。
カート移動は「予約」が命
敷地内には便利なカートが走っていて、お部屋の前まで迎えに来てくれます。
でも、ここがプロのチェックポイント!
- カートは事前予約制:
「今から乗りたい!」と思っても、混雑時は待つこともあります。 - 早めの手配を:
レストランの予約時間やチェックアウトに合わせて、余裕を持って予約しておくのがスマート。
「せっかくの旅行で足が疲れちゃった……」なんてことにならないよう、
お部屋選びの段階からしっかり戦略を練っておくのが、パパママの見せ所です!

こんな感じで敷地内をカートが走ってます!
常に周遊しているわけではなく、内線でフロントにかけて予約する流れなので注意。
6. 主夫パパ!フサキ滞在を2倍スマートにする裏ワザ
最後に、家計と家事を預かる主夫として、
滞在中に気づいた「賢い立ち回り」をお伝えします!
- コインランドリーを使い倒せ!:
帰宅後に山のような洗濯物に追われるのは、主夫・主婦の最大の苦痛。
フサキのランドリーは数も多いので、滞在中に全部洗って乾かすのがスマート。
帰りの荷物も軽くなります!
洗剤も自動投入なので、わざわざ購入する必要もありません!ここポイントです! - フサキマーケット(売店)の目利き:
ここのお土産Shopのセンス、中々です。
27年間、販売員として勤めていた私から言わせてもらえば、
下手に空港で探すより、「ここでしかないの工芸品」や「センスの良いお菓子」を見つける方が思い出として倍増です! - クーポン利用でさらにお得に:
楽天トラベルなどは、5と0の付く日にクーポンが出たりします。
また、期間によっては割引クーポン等が発行されたりするので、
賢く使って浮いたお金で、レストランのメニューを1品追加しちゃうなんてできるかも!
まとめ:もう、フサキを知る前の自分には戻れない。
石垣島フサキビーチリゾート&ヴィラズホテル。
そこは、子供にとって、
「最高に楽しい空間」であり、
パパとママにとっては
「日々の育児の疲れを癒やす楽園」でした。
「また明日から頑張ろう」 「この笑顔を守るために、また一生懸命働こう、家事をしよう」
そう思わせてくれる時間が、このホテルにはあります。
27年モノを見てきて、今、主夫として家族を支える私が自信を持っておすすめします!
大切な家族を連れて、この「楽園」をチェックしてみてください!
きっとあなたも、チェックアウトする時にこう呟いているはずです。
「あぁ、もう他のホテルには泊まれないかも……‼」

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